アプレジャー・インスティチュート・ジャパンについて

私たちはDr.ジョン・E・アプレジャーがアプレジャー・インスティチュートを設立(1985年)した2年後から交流を持ち、長年日本においてCST(頭蓋仙骨療法)をはじめとしたさまざまな手技を紹介してきました。また「頭蓋仙骨療法」はじめ書籍の翻訳も手がけてきました。

現在は4名のインストラクターがそれぞれクレニオセイクラルセラピー(CST)初級、中級を日本で教えています。体性感情解放(SER)、アドバンスコースはインスティチュートから講師を呼び、開催されています。今後はインスティチュートの様々なセミナー(小児、グリア細胞のセミナーなど)を開催していく予定でいます。

私たちは現在もインスティチュートと連絡を取り合いながら、Dr.アプレジャーの功績を広めるために日々努力してまいります。